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おんぱく(御博) – みやこひめ御坊日高博覧会

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公式ガイドブック

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みんな持ってる五感を意識して命をいただく。

囲炉裏を囲んで 落ち鮎を焼いて喰おう

19 960×480-19

「年魚」こう書いてアユと読みます。
アユの寿命はたったの一年。昔の人達はそんなアユの生態を知ってか、知らずか、ちょっぴり儚い想いを込めてそう表現したのだと思います。
さて、そのアユを私たち、日本人が味わえるのも3月頃の稚鮎、梅雨入りの頃からお盆の頃までの若鮎、
そして今回みなさんに召し上がって頂く産卵期を迎えお腹に卵を抱いた子持ち鮎。
「年魚」が寿命を終えるその時の味を、いつも以上に五感を使って味わっていただきます。

案内人

200×200-19
【更井 喜作】
食べることが大好きな俺。「口福これすなわち幸福なり」by北大路魯山
人をモットーに、作る時もそれを食べる時も精一杯向き合って日々精進!!

開催場所

お宿喜作

日高川町平川894-1

※駐車場あり ※3日前までにご予約ください。
※アレルギーのある方はご予約時にお申し出ください。

お申込み・お問い合わせ先

スマートフォンからアクセスされている方は、番号をタップすると電話をかけることができます。

お宿 喜作

実施スケジュール

開催日
御博期間中の水・土曜日以外
時間
12:00-
参加費
2,800円
定員
8名(最少2名)
備考
※駐車場あり ※3日前までにご予約ください。
※アレルギーのある方はご予約時にお申し出ください。
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